ハーモニーNo.200(春号)が配られました
- 女声コーラス渚
- 2022年4月20日
- 読了時間: 1分
朝起きて、窓を開けたら、寒かったです。
昨日の20度を越えた暖かさはどこへやら。気温は夜の雨とともに急降下したもよう。
練習会場では「ハーモニー」が配られました。
「創刊から半世紀~ハーモニー200号に寄せて」という文字が目を引きます。
創刊は1971年10月。
「1970年に社団法人化した全日本合唱連盟の会報として、2000部が発行」されたのだそうです。たくさんの作曲家、合唱指揮者などが記事を寄せています。
練習前はNコン課題曲のテレビ放映の話でもちきりでした。
高校の課題曲については演奏について、マエストロについて、詩について、曲について、などなど。
中学校については詩の北村匠海さんが高校の課題曲の詩人の住野よるさんの話題作の映画の主役だったこと。
小学校については、作曲の新実徳英先生について、手拍子、音程がない旋律について、などなど。
そうして、合唱団員は全員マスク着用だったこと。
今日の藤田先生の練習。
合唱祭の2曲を。
どんどん楽譜を離していけてるかなぁ~。
離してみると、休符の長さやブレスの位置を再確認したりして~~。
なかなか~離せない~のですが。。



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